【英語版】 いつも何度でも (『千と千尋の神隠し』)/Meja 【歌詞】 木村弓 「いつも何度でも」

このスピードですとたいへん歌いやすいです。
英会話の練習になるはずの英語の歌です。

<追記>
2018年6月3日に日本語の「いつも何度でも」を追加しました。

 

歌詞原文(japanese lyric) 呼んでいる 胸のどこか奥で いつも心躍る 夢を見たい かなしみは 数えきれないけれど その向こうできっと あなたに会える 繰り返すあやまちの そのたび ひとは ただ青い空の 青さを知る 果てしなく 道は続いて見えるけれど この両手は 光を抱ける さよならのときの 静かな胸 ゼロになるからだが 耳をすませる 生きている不思議 死んでいく不思議 花も風も街も みんなおなじ * la la lan lan la lan la-la-la-la lan lan la lan la-la-la-la lan lan la la lan la la la lan la-la-la-la lan o ho ho ho ho ho ho-ho-ho-ho lun lun lu lu-lu-lu-lu-lu-lu lu-lu-lu-lu lun lu lu lu lun lu lu lu___________  呼んでいる 胸のどこか奥で いつも何度でも 夢を描こう かなしみの数を 言い尽くすより 同じくちびるで そっとうたおう 閉じていく思い出の そのなかにいつも 忘れたくない ささやきを聞く こなごなに砕かれた 鏡の上にも 新しい景色が 映される はじまりの朝の 静かな窓 ゼロになるからだ 充たされてゆけ 海の彼方には もう探さない 輝くものは いつもここに わたしのなかに みつけられたから *(繰り返し)

 

 

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